Crystalline Shard

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RareランクのRawマテリアルを選択的に大量に生成する有益な微生物が作った構造物。DSSによってBiological,生物学的 Surface signal source,地表信号源として発見されます。

Crystalline ShardのCODEX

意味的には結晶状構造物の破片、発音的にはクリスタライン・シャードといったところでしょうか。

生成場所はCodexに登録されている通り、最も近いものでは宙域Sanguineous Rim内の星系で

  • 恒星から12000[Ls]以上離れている
  • 惑星の表面で
  • 恒星はA,F,G,K,(MS,S:炭素星)タイプのいずれかを持ち
  • 表面温度0-273K(-273~0℃)と寒く
  • 地球型、アンモニア惑星、海洋惑星等、微生物の発生源となる星を星系内に持つ

有名なのは多くのCMDRがRawマテリアル集めに向かうHIP 36601Outotz LS-K D8-3。これは宙域Sanguineous Rim内でも最も近いグループです。他の星系にも存在しているため、探索するのも良いですね。

 

 

 

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